なをさんはギャグ漫画家なのでエロ関連の規制なんて無関係と思う人もいるかもしれませんが、そんなことないわけですよ。ひとつ規制がかかれば、全部の漫画に余波が及びます。
作家は「これ描いたらヤバいかなあ? やっぱやめとこ」と及び腰になります。ならなくても編集部の自主規制で泣く泣く修正を要求されたり。
読者は修正したということがわからないようにこっそり修正された漫画を、修正なんかされていない漫画と信じて読むことになります。
なんかおかしいじゃんすか。
なをさんはギャグ漫画家なのでエロ関連の規制なんて無関係と思う人もいるかもしれませんが、そんなことないわけですよ。ひとつ規制がかかれば、全部の漫画に余波が及びます。
作家は「これ描いたらヤバいかなあ? やっぱやめとこ」と及び腰になります。ならなくても編集部の自主規制で泣く泣く修正を要求されたり。
読者は修正したということがわからないようにこっそり修正された漫画を、修正なんかされていない漫画と信じて読むことになります。
なんかおかしいじゃんすか。
絶対君主制だが、良い政策をしたりするので結構評判が良い。またイギリスに外交権を委ねた事はあるもののどこの国の領土にもなった事は無く、最大では東アフリカやパキスタンにまで勢力を伸ばしていた為、オマーン国民の誇りになっている。このため王室への敬意は根強く、2010年にはカブース現国王の即位40周年が記念された
カブース国王はブータンのワンチュク前国王と並ぶ名君であると思う
例えば……
・即位後すぐに対立していた反政府組織に投降を呼びかけ、一部を政府の要職に起用
・長らく鎖国状態であったオマーンを1970年頃から解放政策へと転じさせ、同国をアラブ世界で最も開放的な国家の一つに押し上げた。
例えば、かつて首都マスカットは夜間になると城壁が閉じられてしまうため、それまでに辿り着けなかった者は野宿するしかなかったが、これを撤廃した。
・国王自らが全国行脚し、国民の悩みを直に聞くという「ミート・ザ・ピープル」という行事も行うことで、国民の要望に応える
内容は「学校が欲しい」「橋を直してくれ」といった切実なものから「うちの息子の将来が心配だ」という個人的なものまで様々だが、一つ一つの意見にきちんと耳を傾けている
……など、普通の王様ならやらないであろう親身な行動をとっている
特に「ミート・ザ・ピープル」は非常に高い成果を残しており、それまで国内に病院が2つ、学校が3つしか無かったにも関わらず国内は急速に近代化、他のアラブ諸国に負けない豊かな国に変貌した
そして、カブース国王の治世下で国民の所得は50倍になったのである
さすがだカブース王
そんなオマーンだが、かつて日本人女性が王妃として嫁いでいた事はご存知だろうか?
1935年、先々代の国王であり、カブース現国王の祖父であるタイムール国王が訪日した
その時、ダンスパーティで出会った大山清子さんに一目惚れし、求婚
で、求婚したタイムール国王はどうしたかというと
なんとそのまま日本に定住(ほぼ永住)してしまったのである
しかし、悲劇が訪れた
一番初めに電池っぽい何かに気がついたのは、18世紀のイタリア・ボローニャにいたガルヴァーニさんというお医者さんだ。日本は江戸時代で杉田玄白が「解体新書」を発行したのとほぼ同じぐらい。それはガルヴァーニさんがカエルの解剖をしていたところで偶然に見つけた。カエルの足を鉄でできた固定具に引っ掛け、真鍮でできたメスを足に入れたところ、足の筋肉がピクリを反応したのだ。これを見て「筋肉って電気で動くんじゃネ?」という説を唱えたのだ。
その後ガルヴァーニさんの実験に興味を持った、同じくイタリア人のボルタさんが、現在の電池の基礎となるものを考案。2つの金属の間に電気を通す物質(電解質)を挟み込むと電池になることを発見したのだ。
レモン電池もボルタの電池とほぼ同じしくみで、亜鉛と銅板の間にレモンの果汁がはさまれた状態。レモン果汁が電解質というわけだ。今でもボルタの電池に一番近いのは車のバッテリーだろう。バッテリーの中には、二酸化鉛と鉛の板が何組か入っていて、そこに電解質として希硫酸の液体が入っている。
” —ASCII.jp:大人の自由研究「秘めたる果実から湧き出るアレ」(レモン電池) (1/3)|果物電池の最強は何だ!? 限界に挑戦 (via edieelee)「天才だね」は理科の先生が口癖にしていた言葉で、理科の授業中は、クラスの誰もが「天才」で、問題に正解しようが間違えようが、あるいは口ごもった時にだって「君は天才なんだから」とおだてられ、とにかく自分の考えかたを口にできれば、先生からは「君は天才だね」のお墨付をもらえるのが常だった。
(中略)
小学生の昔、日能研で理科を教えていたあの先生が配布していた「天才だね」という文言は、あれはネットなんてなかった昔の「いいね!」 だったのだろうと思う。
塾にはもちろん定期テストがあって、試験の順位は公開されて、「天才」の称号なんてただの挨拶みたいなものではあったのだけれど、試験勉強をする必要もなく、そもそも試験を待つまでもなく手に入る「天才」の称賛に、自分はずいぶん舞い上がり、そのうち本当に理科ばっかり得意な子供になった。
” —称賛の時定数について - レジデント初期研修用資料 (via kikuzu)Twitter / dnobori (via tomohiro)
宛先間違い対策なのかな。
(via iroha)時間力をつける最強の方法100
心構え・流行にのせられない
・「何をしないか」を決め、それには一切手を出さない
・「いつしかやらければならないこと」は先送りしない
・「時間がないからできない」という言い訳をしない
・納得できないことは初めからしない
・がむしゃらに突き進まない
行動・なかなかできないことでも習慣化すれば簡単にできる
・達人に学ぶことは独学よりも何倍も効率的である
・他人が薦める分野の勉強ではなく、自分が関心のある分野の勉強をする
・単調な作業は、「ながら族」になって楽しみながらする
・問題が起きてからではなく、問題が起きる前に対処する
・気分がブルーになったときは、簡単な作業に打ち込む
道具・相手の立場になって通信手段を使い分ける
・インターネットは使うもの、使われないように気をつけよう
・紙に書き出さないアイデアはいつしか空中分解してしまう
・テレビは「本当に見たい」番組だけをあらかじめ決めて見る
スケジュール・膨大な仕事にかかる時間は単位当たりにかかる時間で見極める
・「机上の計算」ではなく「実際にできるかどうか」で考える
・細切れ時間を活かすための準備をしておく
人間関係・自分の時間を大切にしない人とはつきあわない
・「他人にタダで何かをやってもらう」という気は捨てる
・対価を払ったうえで他人の助けを借りる
・知的生活を送るために適当に義理を欠く
・突然の誘いを丁寧に断る口実を用意しておく
・「今ある姿」ではなく「これからの姿」で相手を見る
・誘惑してくる人やモノと物理的な距離を置く
・その人が言っていることではなくて実際にしていることで判断する
” —時間力をつける最強の方法100 | ブクペ (via ag107)クルマの燃費を、日本ではガソリン1リットルで何キロ走れるかで表しますよね。でも、よその国では分子と分母が逆で、一定の距離を走るのにガソリンをどれだけ食うかで表します。
(中略)
どんな経緯でこんな天地がひっくり返るような違いが起こったのか知りませんけど、日本人は与えられたリソースの中でどこまでやれるかで評価する、西欧人は目指すゴールに到達するためにどれだけリソースをつぎ込まなければならないかで評価するという違いだと考えると興味深いなあ。
” —性能評価 vs. 目標達成コスト [燃費のお国柄] - higuchi.com blog (via stupidgeek)この映画を見て、そう、たとえば今50歳以上の人はこう思ったりする。
ああ、自分が子どものころは、まさに「トトロ」のような風景がいっぱいあったなあ。都心から郊外に出たら、青々とした緑に包まれた里山があったなあ。
カブトムシなんかとったよなあ。
田舎のおばあちゃんのところにいったら、ほんとに自然が豊かだったよなあ。
それに比べて、今の日本は、緑がどんどんなくなって、文明が発達するのはいいけれど、自然も緑もなくなるし、里山風景も消えてく……。
とまあ、「トトロ」を見た大のおとなは、だいたいこんな郷愁にとらわれて、昔を懐かしみつつ、そのときだけ環境保護派になったりするわけである。
が、実は、映画「トトロ」で描かれたような「里山」風景は、昭和30年代初頭の、たとえばモデルとされる東京郊外にはほとんど存在しない。
もっと遡れば、戦後すぐにも、戦前にも、江戸末期にも、場合によると、もっと遡っても、映画「トトロ」で描かれた、「豊かな森に覆われた深い里山」は、日本にはほとんど存在しない。
え?ウソだろう、と憤る方もいらっしゃるかもしれない。
でも、その方は、実は自分の記憶をもしかしたら改ざんしている。
「トトロ」で描かれたような、巨木があるような青々とした緑深い「里山」。それは、現実の日本にはちゃんと存在した。というか今も存在している。どこに?もしかしたらあなたの家のそれほど遠くないところに。
そう、緑深い「里山」風景が日本国中に広がったのは、なんと「トトロ」が公開された1980年代以降のことなのだ。
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あの国の汚職は、大統領でも行ってる当たり前の行為だと思ってた。
タクシーの運転手いわく、タイのこのあたりの沿岸部は2004年のスマトラ島沖地震の際の津波で何もなくなったのだとか。
「日本はいま大丈夫なのか」と聞かれたので「やはりなにもなくなった地域がある」と答えると「でもタイは3年で立ち直った。日本も大丈夫だ」とゆっくりとした口調で言われた。タイにいると人の中に仏の存在を感じることがある。
” —@nifty:デイリーポータルZ:タイの野良犬はお供え物を食べないのか (via ysmatsud)732 :名無しさん@HOME:2012/12/19(水) 22:59:07.78 O
兄が同性に興味がある人だとバレて私が父親にボコられて追い出された。
兄は就職も学歴も両親の自慢。
母親が兄の教育に全力を注げるようにとの理由で私は祖母に預けられて育った。
中2の夏休みに、もう手がかからないだろうとの理由で両親の元へ。
塾にも行かず部活三昧身体が丈夫が取り柄だけの娘に両親失望。
高校に入ってから腐趣味に目覚めた。
隠してたけど兄にバレた。
私の趣味を知って安心したからか、兄が私にカムアウト。
兄にカムアウトされてから何故か私の腐趣味が消えうせた。
私が兄に嫌悪しなかったことに前向きになった兄が、止めた方がと言う私を振り切って両親にカムアウト。
両親激怒。
テンパった兄が口を滑らせ、私のかつての腐趣味もバレる。
出来損ないの妹のせいで自慢の息子の人生が終わったと父親にボコられた。
一カ所だけだけど骨折。
私を庇った兄も額三針。
兄に抱えられて祖母のところへ逃げた。
父親は出来損ないに一銭たりとも払いたくないらしい。
今は祖母の家で兄に養ってもらってる。
両親は元凶の私から兄を引き離せば兄が治ると考えてる。
兄が何度も説明してるけど、理解できないんじゃなく理解したくないんだろうと思う。
頭は良いけど狡さとか横着さと無縁の兄が両親の考えを変えるのは無理だと思う。
祖母は私を預けられた時に両親の説得を試みたけどとうとう諦めた。
私は頑張っても無駄なこともあると両親から学んだ。
兄は努力家だからまだ頑張るだろう。
責任感からか私の一生を面倒みるつもりらしい。
私は勝手に適当に生きていくから別にいいのに。
父親は怒り続けてるらしい。
母親は泣き暮らしてるらしい。
母親から、あなたはどうして私を不幸にしようと思うようになったの?と聞かれたけど、この人バカじゃなかろうかと思った。
すると、女性のクラスメイトの一人が、みんなの前で私に公開質問をした。
”前々から思っていたのだけど、どうしてタイに留学しに来たの?”
当時既に親友となっていたタイ人のクラスメイト達数人が、私がその質問をされた瞬間に私を心配そうに見た。親友の彼ら彼女らはその理由を既に知っていたからだ。
”・・・うん・・・あのね、実は私、死を覚悟しないといけない病気になったんだ。”(私の病気の事については、過去に詳細を書かせて頂いた通りです。)
みんなが黙ってしまった。質問した彼女が、
”ごめん!変な事聞いてしまって、本当にごめん!もう忘れて。”
と言った。
”謝るなんてとんでもない事だよ。本当に気にしないでね。”
”でも・・・”
”それが、お医者様方も本当に意味が分からないと仰ったのだけど、現在は本当に治っているの。”
”えー!”
みんなが驚く。
”それでね、(日本で)ほぼ治っていたと言っても、これからも昔から飲んでいるお薬はずっと飲んで注意して気をつけないといけないから、治療の為に(その当時いた国から)日本に帰国してたのだけど、病気がほぼ治ったとはいえ、昔から飲んでいるお薬に頼って検査も必要だから、日本から出ないで欲しいと先生方がアドバイスされたんだ。”
”うんうん。”
”でも、もう一つご意見があって、「南国の温かい国で、静養も兼ねて大学に入学し直したらどう?」と仰る先生もいらっしゃったんだ。”
”うんうん。”
”タイ人には、絶対に失礼な意味には受け止めて欲しくないし誤解されたくないから、いつも説明するのを戸惑うんだ。でも、正直に言うね。実は、タイは留学する候補国の一つで、「絶対にタイ!」と決めての留学ではなかったんだ。もちろん、最終的にタイに留学したいと決めたのは私だよ。単なる偶然だったのだろうけど、ある時から、タイの同じような映像をテレビで頻繁に見るようになって(未だ私がテレビをよく見ていた時の事です)、とても活気がある国だと感じた。タイは旅行先としても人気で全くの見知らぬ国ではないのに、それでもなぜか私には遠く感じる国だったんだ。あの当時はどうしてそう思ったのか、私がまだ子供で単純だったからかもしれないけど、輝くタイの陽射しの中で過ごしたら体が強くなれるかな?って思ったんだ。失礼な意味にはとらないで欲しいのだけど、輝く陽射しの国なんてこの世界にタイ以外にもたくさんある。でもなぜか、どうしてもタイに惹かれたんだ。”
私は、”何だ!そんな理由か。幻滅。”と言われるかと思い、そのように発言した後怖くて下を向いてしまったのですが、どうしても嘘はつきたくなかったので正直に言いました。すると質問をした彼女が、
”良かった!タイの何の映像を見たのかは知らないけど、そのタイの映像を放送してくれたおかげで、あなたという日本人がタイに来て病気が治ったのね!?病気が治ったのなら本当に良かった!”
と笑顔で言ってくれた。みんなが頷いてくれた。そして、
”改めて、「Welcome to Thailand!」”
とみんながにこにこしながら言ってくれた。とても嬉しかった。
”それでね、その病気はなぜかタイで完治して、タイに来てから3ヶ月位でお薬さえも必要なくなって、強い陽射しに当たって多少無理をして生活しても動じない体になったんだ。昔からずっと飲んでいたお薬がタイで必要なくなったんだよ!”
すると、元々その事を知っていたタイ人の私の親友の一人が、
”ねぇみんな、その事をタイの誇りだと感じない?病気が完治した事が本当に奇跡なのかは分からないけど、タイが日本人の病気を治癒できたのだと考えたら、本当にうれしくならない?私は、タイで日本人が健康になってくれた事を本当に誇りに思ってるの。”
するとみんなが、
”本当にそう。タイが日本人の病気を治すお手伝いをできたのだったら、日本人のあなたの為に私達タイ人も本当に幸せになる。”
と言ってくれた。
そしてみんなが更に、
”病気が治って良かったね。本当に良かった。少しでも辛い事があったら、いつでもみんなに相談してね。タイ人は日本人を幸せにする為にきっといるんだと思う。”
”俺達、男(性)にも、いつでも頼ってくれ。このまま健康でいることの手伝いができるなら、何でもしてやる。”
↑
正直に言いますが、「また」みんなの前で泣いてしまいました。みんな、本当に優しいんです。私は何回泣いたかな?と思います・・・
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/11(火) 14:57:17.50 ID:rn0RSCWA0
昔のえらい人は言いました
キャバクラとは
イケメンや金持ちが行けば釣り堀だが、
庶民が行ったら水族館のようなモノだと
桐島ローランド 婦人公論インタビューより
「ボク、まったく政治に興味ないんですよ。関心をもったところで何も変わらないから。
普段の生活が充実してれば政治って別にそんなに重要なものじゃないですしね。もちろん
政治家の人たちにはやってる理由ってあるんでしょうけど、だいたい金儲けとかでしょ。
ボクみたいな芸術家にとって金儲けは優先順位低いし、よくこのままじゃ日本はひどくなる
って政治家はいうけど、そうやって危機を煽って、その恐怖を埋め合わせで金儲けにつなげ
てるんだしね。金持ちが肥えるためのものでしょう。政治なんてボクはどうでもいい」
といっておいて出馬w
” —【2013年6月23日】東京都議会議員選挙総合スレ3 (via irregular-expression)